2014年8月17日 お役立ち情報歯みがき,虫歯 2014年8月17日 あまり歯科 赤ちゃんの歯磨き 赤ちゃんでも歯が生えていれば虫歯になる可能性がありますので、自分で歯磨きをすることができない赤ちゃんは、ゴシゴシ磨かず、優しく磨いてあげます。
2014年7月29日 お役立ち情報インプラント,入れ歯,歯牙再植 2014年7月29日 あまり歯科 歯牙再植ってなに? 歯牙再植とは、事故などで歯が抜けてしまったり、治療をしても上手く治らない歯をわざと抜いて、再び元の場所に戻すことです。入れ歯やインプラントとは異なり、自分の歯ですから体に対してなじみがよいので条件が合えばとてもいい方法です。再植した数年後に骨と癒着を起こしてしまったり、傷のついた歯根膜から歯が溶けて虫歯になってしまったりするトラブルもあります。
2014年7月15日 お役立ち情報マッサージ,歯ぐき 2014年7月15日 あまり歯科 歯ぐきをマッサージして健康に!! 歯ぐきをマッサージをすることで血液の流れが良くなり、血液の循環が促進されます。手や足と同様に歯ぐきにも全身に影響しているツボが40ほどあります。このツボを刺激し、マッサージすることで歯ぐきを活性化することができるのです。
2014年6月23日 お役立ち情報舌,舌小帯短縮症 2014年6月23日 あまり歯科 舌小帯短縮症ってなに?? 舌小帯とは、舌の裏側にあるヒダ(スジのようなもの)のことを言います。この舌小帯が生まれつき短かったり、ヒダが舌の先端部に近いところについていることがあります。これを舌小帯短縮症といいます。
2014年6月17日 お役立ち情報歯ぐき,歯周病,歯肉退縮 2014年6月17日 あまり歯科 歯ぐきが下がってきた!? 歯肉が退縮することによって見た目(審美性)が悪くなります。また、歯肉退縮によりセメント質が露出することで、根面カリエス(虫歯)になりやすくなり、知覚過敏になる方もいます。原因としては、歯の磨き方が悪かったり、歯周病、加齢による退縮、歯並びなどがあります。
2014年5月29日 お役立ち情報顎関節症 2014年5月29日 あまり歯科 顎関節症について 顎関節症の症状には、顎が痛む、音が鳴る、口が空きにくいなどがあります。顎関節症を治療するには物理療法や口を開ける練習などをする運動療法、マウスピースのようなものを装着して筋肉への負担を減らすスプリント療法などがあります。
2014年5月18日 お役立ち情報おしゃぶり,歯並び,開口 2014年5月18日 あまり歯科 おしゃぶり癖が及ぼす影響 おしゃぶりをすることのメリットとしては、すぐに泣き止む、機嫌がよくなるなどがありますが、デメリットもあります。長時間おしゃぶりを使用することで歯の噛み合わせが悪くなってしまったり、あまりスキンシップをとらないなどがあります。発達にも影響があるため3歳ぐらいまでにはおしゃぶりは卒業するようにしましょう。
2014年4月27日 お役立ち情報歯髄腔,気圧の変化 2014年4月27日 あまり歯科 気圧の変化で歯が痛む? 歯のエナメル質の内部には「歯髄腔」という神経が入っている空洞があります。歯髄腔はふだん、外の気圧と等しくなっていますが、気圧の変化で歯が痛くなる場合があります。
2014年4月17日 お役立ち情報口唇ヘルペス 2014年4月17日 あまり歯科 口唇ヘルペスってなに? 口唇ヘルペスとは、風邪などで具合が悪い時や、ストレスがたまって疲れているときなど体が弱っているときに、唇のまわりに赤い水泡ができ、痛みやかゆみがでてくる症状のある病気です。
2014年3月19日 お役立ち情報インフルエンザ,免疫力の低下 2014年3月19日 あまり歯科 インフルエンザと口腔内の病気は関係がある? インフルエンザで免疫力が低下しているときは、歯ぐきから出血する、口臭がする、歯ぐきから膿が出る、歯ぐきが腫れて歯が痛いなどの歯周病の症状がでやすくなります。うがいや歯磨きをあまりしない人は口の中が不潔になっているので、むし歯や歯周病などのもとになる菌が増殖してそこにインフルエンザウィルスが混じり、滞留しやすくなるという説があるそうです。